F.D.I
本局総指令部情報
(Japan)
1999
3月
※局長sesamiの多忙につき、3月の秘境の会のレポートは休載。
2月に、みゆき特派員との間でとあることについてメール対談を行なったのでそれを編集して載せようかとも思ったが、時間がなかったのとちょっとセンシティブな内容なので見送った。でもやっぱり載せてみようかな。でもなあ。うーん。まあ、読みたいというリクエストがある程度来たらということにしましょう。お蔵入りになる可能性大。
その議題とは、「初対面のとき、職務質問のような会話になるのは日本の男だけの傾向か?」というようなもの。
3月のトピックス
●みゆき特派員、メールマガジンを配信開始!
読者数激増中らしい。留学相談、海外生活などへの質問など多数寄せられる相談メールへの対応、ホームページの掲示板管理業におおわらわ。新たなネットワークが築かれているようである。詳しくは彼女のホームページへどうぞ。●せいか特派員、ホームページ開設に向け準備中!
自宅にパソコン所有という意味では、秘境の会デジタル部隊のなかで後発組だったせいか特派員。ついこの間iMacを買ったばかりであるが、すっかりインターネットにはまり、さっそく仮ホームページまで用意してしまった。準備中なのでとりあえずここをリンクしてくれているため、内容的にはここへ戻ってきてしまうのでまた後日経過を報告しよう。FDI電脳部隊ののれん分け第2号(1号はみゆき特派員)目指し、頑張れ、せいか!●そんなせいか特派員の父の本が、朝日新聞の書評欄に掲載
せいか特派員の父は小説を書いている。先日新聞を読んでいたら、その小説が書評欄に取り上げられていた。99年3/28(日)朝日新聞朝刊掲載。
私は昨年夏、国会図書館で早稲田文学を借りて読んでみた。ユニークな小説ですよ。
第12回早稲田文学新人賞、第2回四谷ラウンド文学賞受賞作品。『BARABARA』(四谷ラウンド/1400円)向井豊昭著
以上、今月のトピックスでした。
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