F.D.I
本局総指令部情報
(Japan)


9月

●LA在住・みゆき特派員/日本在住・sesami特派員による
 海を越えたメール対談(の一部)を公開!
 そのお題は……「温泉」だ!

まずは、みゆき特派員がFDIにスカウトされたきっかけから。
二人は某ホームページの掲示板で知り合い、メールをやりとりするようになったのであった。
(発言は=みゆき特派員、=sesami特派員です)9/19up

《Date: 30 Aug〜15 Sep 1998 》

こんにちわ。HP、まだ細かい個所にまでは至ってないんですけど
ざっと見させて頂いて。強烈でしたわー。
やっぱり特にあの”オーラの部屋”ですかー?? すごいですわ。あれ。
LAにもプリクラとかあるんですけど、あのオーラはまだないでしょーなーー。
是非、私もやってみたいと思います。

    いやー、うけていただいたようで、ふっふふふ。
    オーラ倶楽部は私の周りでもまだ知ってる人はそんなにいないようです。
    顔撮影のあいだ、左手をセンサーのようなとこにのせておくのですが、
    どうやらサーモグラフィーかなんかを利用してるのかな。
    外国版は……英語版とかの対応で大変でしょうからねえ、
    でも見かけたらぜひやってみてください!
    初の海外資料としてご投稿もお待ちしていますよ〜。

(そしてみゆきサンはFDI特派員の道へ引きずり込まれた。)


旅情報。感動的でしたー。そんなにたくましー女性達がゴロゴロいらっしゃたなんて。
私もバイクには乗った事ないんですけど、“女鉄っちゃん”で、ひたすら
鉄道使って、ある時期に狂ったように国内外問わず、一人旅してました。
インド、ネパールにも足を伸ばした私もある意味では、”秘境女”になるかも
しれませんね。すこしづつ、その頃の体験や想いを文章にしていきたいとは
思っているのですが、、、なかなかままならず。。いつになる事やら。
最近ようやく少し、余裕が出てきたので、HPとやらを学ぼうかなと思っている昨今です。でも出来るかなーー。うーーん。

   今度はメキシコあたり行きたいなー。そしたらLAあたりも寄ってみたりして?

    おおーーー! 是非、お寄り下せーー。
    メキシコ市じゃないけど、同じメキシコのティファナだったら、
    日帰りできますよーー。

     メキシコ行きを夢見て仕事するぞ〜〜〜!

頑張りましょーね! ちなみに温泉も好きみたいですけど
どこが今までで良かったです? 私も死ぬほど好きなんですけど
こっちの温泉は味けなくていけませんわ。 私は、白濁色の硫黄のすごい所が好きで、
野沢温泉とか好きですわー。登別もえがった。
近場だと女夫別とかーーー。 あーーー。恋しい。
だめだわ。 とりあえず、こんなところで。

それと、バイクでいろいろまわったみたいですけど、知床はどこに泊まりました?バイク宿ってたくさんあったけど、知床にはそんなになかった記憶があるんですけど。

知床は、キャンプ場がたくさんあるのでほとんどキャンプ場泊だったかな。
「熊の湯」って温泉あったの知ってます?
無料で、となりにキャンプ場があるので連泊してる人大勢いましたよ。
知床、よかったな〜機会あればまた行きたいなあ。
そういえば前行ったときは北海道に向けて台風が2〜3個押し寄せてきてて、
釧路からフェリーで帰るはずだったけど運休になって帰るのが数日遅れ、
会社の休暇も延期(笑)。私の雨女ぶりは台風も呼んでしまう。。。

    あーー。キャンプという手でしたかーー。私はもっぱらユースでした。
    「熊の湯」!!! ええ、ええ。あそこは、お気に入りの一つです。
    「熊の手湯」じゃなかったですっけ?よく覚えてないけど。
    カムイワッカもすごく良かった! 知床いいですよねーー。
    あーーーーまた行きたい!!!!!!!!!!! 美瑛!美馬牛も!!!


そういえば、前回の温泉ネタ。
カナダドライブしたときに、私としてはホットスプリングスに行きたかったんだけど、
スケジュール上まわれなかったので残念。でもやっぱ外国の温泉は水着きてーって感じでしょうし、情緒というよりあっけらかーんとしたプールみたいなんでしょうねえ。

 まさにその通りでございます。情緒なんてへったくりもないでございますよ。

バイクで走ってた頃は、やっぱツーリング中に温泉は欠かせなかったですねえ。
カムイワッカは、当時のバイクがじゃり道苦手タイプだったもので、
途中の道でこけて断念したんですうー。歩いていけなさそうだったし。

 あーーーーそれは、残念! あそこは、水着で入ったけど
 モロ天然って感じでえがったです。


あーまた行きたいなあ。北海道なら、そうねえー地名がどこだったかおぼろげなんだけど
クッチャロ湖のあたりだったかなあ! 共同浴場がたくさんあって、安かった。

 それ、川湯じゃありません? 電車の待ち時間に入りに行きましたよ。

クッチャロ湖前のオープンエア露天もあったんだけど、遠くから見ると裸の男どもがいて、ちょっと女一人では仲間に入れなかった……

 こーゆー時、女である事悔やみません? 
 私も駅のホームで寝袋一つで寝てる男共見てすごく悔しかった思いがあります。
 当時はまだ若かったから。

そうそう、男だったらもっと思いきったことできたのにな〜、
とよく思ってました。人にいわせるとこれまででも十分たくましいらしいけど。

そうなんですよねーーー。
男だったらもっとすごいとこにフラフラしながら風呂に入らず、
放浪の旅したかったなーーー。 そんで、現地のオナゴと恋に落ちてみたりーーーー。 
うーーん????

でもほんと、上には上がいますよねえ。
チャリンコツーリングの大学生の女の子は、サイクリング部かなんかで、
スイスとかでも駅で寝袋派だったから北海道でもそれやってたら、
「女の子はあぶないよ」といわれたというけど
ぜんぜん変な目にあったことないっていってた。
純な、騙されやすそうなあっけらかんとした子だったけど。
バイク乗りもつおい人が多いですわー。
そういう人たちに会うたび、励まされましたわ。
外国旅なんかでもそうですよねえーーー。
私、まだ海外一人は勇気がなくてねーー。日本ならどこでも一人オッケーなんですけど。
私も自分のツーリングネタ、いろいろあってHPに書こう書こうと思っているが
筆が進まず……。もうずいぶん前のことばっかですけどね。ううむ、頑張ろうっと。

でもバイク乗り女にはつわものもいて、群馬の法師温泉の混浴にFDI会長とともに
ツーリングで初めて出会った人達(女7人ほど)と乗り込んだら、
「最初はうぶだったけど、もー混浴でもぜーんぜん平気」
って勢いの人もおります、はい。

 つおーーーい!

これまでは内湯の温泉が多かったけど、
眺めのいいところの露天の温泉巡りを今度したいなあー。
秋になるし。渓谷の露天で紅葉、冬になれば雪見風呂。ああいいなあ。

 あーーーいいな。いいな。


このあいだ春に行った長野の湯田中温泉は露天もあって、
一晩では足りないくらいいろんな温泉があって楽しかった。

 湯田中、、、行った事ないですーー。いいなーーーー。
(みゆき特派員、この頃から“うっとりモード”に入る)

そうそう、北海道でもサロマ湖が見えるホテルの温泉(泊まらず、入っただけ)は、
眺めがよかったなあー。

 おーーーーサロマ湖!温泉があったのかーーー。あそこもユースだったからなーー。


あとはあんまり行ってないけど、今度は伊豆あたりの海の見える温泉とか。。
あら、止まらなくなってしまった。ちょっと仕事一段落したので、
また心が遊びモード……。

伊豆は海水暖めた感じですよーー。でも、西伊豆あたりはいーーかもねーー。
何だか、とろーーんとしてきてしまいますよーーー。こーゆうお話はーー。
お仕事のお邪魔致しやした。。。

そうそう、こちらの温泉情報も悪くないかもしんない。
情報は提供致します。こちらに滞在の日本人が我慢しきれず、
水着着て入りに行く温泉!

おお。そんなのあるんですか。
ぜひ地域と名称入り、状況ルポなどお待ちしてます!

(というわけで、ロスの温泉情報はまたこの次に!)


●秘境女の会、ラジオデビュー!/通信局長sesami、「秘境女の会」を語る
(FM西東京84.2MHz、West Tokyo Night Cruisin'/9/24(木)、22:00〜)

かねてからお伝えしていた通り、秘境女の会・特別会員Ukikoがパーソナリティーを務めるラジオ番組に、秘境女(とも)の会・通信局長が出演した。
「海外旅行をテーマにその週の番組を考えているので、ぜひ参加してー!」とUkikoからオファーがかかったのであった。こんな内輪ネタを公共の電波にのせていいものかとは考えたが、めったにない機会だったので、その話にのってみることにした。以下はその時の模様を再現したレポートである。けっこうだらだらとしているが、録音テープをまとめたものであることをご考慮いただきたい。

なお、文中の(  )内は、惜しくもいい忘れてしまったこと、および通信局長の心の声、状況説明となっている。
※会話は(U)=Ukiko、(S)=sesamiである。

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9月24日(木)
その夜、秘境女の会・通信局長sessamiは、落ち着かない時間を過ごしていた。電話がかかってくるはずの22時までには態勢を整えていようと、21時前には風呂に入り、夕食も済ませていた。気楽にのぞむつもりであったが、そうやって電話を待つことによってそわそわし、だんだん緊張が高まってきてしまった。

22時を数分過ぎた。電話が鳴った。Ukikoからであった。

「もしもしー」「どーもー」とまずは挨拶。

「今、曲かけてるから、これが終わったら本番入るからよろしくねー」「はーい」

(曲が流れ、Ukikoの会話とぎれる。通信局長、深呼吸。すーはーすーはー。実は私は緊張に弱いタイプなのである。)

(U)さて、今夜のTodays special guestのコーナーは、さきほども冒頭でお伝えしましたとおり、「秘境女の会」のsesamiさんと電話がつながっています。それでは、sesamiさんにインタビューしてみたいと思います。sesamiさん、こんばんはー。

(S)(おいおい、私がスペシャルゲストかい。ひえー。)
こんばんは。どうも、よろしくお願いします。

(U)こんばんは。ちょっと緊張してますか?

(S)(へえ、いかにも。と心の声。)

(U)よろしくお願いします。私は個人的に知ってますが、とてもよく喋る方なので、今日は期待をしてるんですが。

(S)(普通に喋るのはいいけどこういうのは弱いのよねー。と心の声。)

(U)えー、この秘境女の会というのは、そもそもどういった経緯で作ることになったんですか?

(S)まずですね、裏の会長(Mugicoのことである。私はあくまでも通信局長ですから。)というのがいまして……。私とは古いつきあいで、もう7〜8年ぐらいになるんですけど、すごく女の友人が多いんですね。それで、幅広いつきあいなので、みんなで会うのが大変だということで、「みんなでいっぺんに会ってみよう」っていうことを考えたらしいんですよ。

(U)なるほど。

(S)で、たまたまそのメンバーなかに、類は友を呼ぶっていうか、旅好きがすっごい多かったんですね。1回会を設けて意気投合したので、旅の情報交換と、あ、それにみんな食べるのも好きだったので世界のうまいもの情報交換を、っていう感じで、そういうのをここ3〜4年続けてるんです。

(U)なるほどー。ところでメンバーを見ると、なんていうのかしら。ツブ揃いっていうか(笑)。今のところ会員はそんなにたくさんいませんよね。

(S)まあ、いまのところ身内がほとんどで、新規メンバーを募集している段階ですかね。
(って、通信局長の独断。ほんとはリスト以外にも顔を出してるメンバーはいるけれど、資料が集まった者しかリストにのせていないので。)

(U)実をいうと、リスナーの方には初めて言うかもしれないんですが。私も特別会員とさせていただいてるんです。

(S)あはは。(ホームページ見てさっそく情報送ってくれたので)勝手に入れちゃったんですけど。

(U)ぜひ入れていただきたいと思っていたので(笑)。えー、会の活動は内容的には、どんな感じになってるんですか?

(S)まずですねー、集まったメンバーとうまいものを食べにいくことがメインで(それだけだって噂もある)。それと、私が(秘境の会のことを載せる)ホームページを作ろうと思ったのが去年のことで、やっと今年できたんですけど、それを通じて……あれ?
(話しているうち、本筋からはずれていることに気付き、どうまとめようか局長うろたえる。)
えーと、話をどうまとめようかなあ。

(U)えーと、会の会報みたいなのがホームページ上にあるということですよね。

(S)そう、そうです。(ほっ。そうそう。助かった、あがっちまったぜー。)それでみんなの紹介がてら会のことを広めるためのホームページを作ってみたんです。

(U)なるほど。好評ですか?

(S)うーん、最初はまあ知ってる人が見ているな、って感じだったんですが、最近リクエストボタン(トップページにある、「このページの作者を励まして下さるお気持のある方は押してください」ボタンのことなのでした。ラジオでは説明不足でしたなあ。)をつけたら、ぼちぼち見知らぬ人からメールが来るようになりましたね。徐々に広まってるみたいですねー。

(U)そうですかー。リスナーにはきっとホームページをご覧になったことのない方もいらっしゃると思うんですが、主に海外の面白いエピソードとか、面白い話がたくさんのってますけど、最近なにか面白い情報は入ってますか?

(S)そうですねー。最近ウワサを聞きつけて新規会員(リンムー特派員)が入ったんですが、その人がモンゴルがすごい好きなんです。その人は毎年モンゴルに行っているらしくて、そのへんのネタがけっこう笑えるものが多いですね。
(このあとモンゴルネタを具体的に紹介するはずだったが言い忘れてしまった。あらためて知りたい方はこちらへどうぞ→
ユーラシア大陸情報

(U)なるほど。メンバーのリストを見ると、海外在住者がおひとりいらっしゃいますね。

(S)ええ。その人(みゆき特派員)も最近のつきあいなんですが、インターネットで知りあったんです。

(U)そうですかー。

(S)あるホームページの掲示板で知り合って、なんとなく同じ仲間の匂いをかぎつけて、私のホームページに誘ってみたらうまくのってくれたんです(笑)。それからいろいろメールのやりとりなどをして、情報とか送ってもらってます。

(U)なるほどねー。あと、これって「秘境“とも(女)”の会」と読むんですよね。この「秘境女の会」は、メンバーは女だけですか? 男の人はなるべく入っちゃいけないって感じですか?

(S)いやー、希望者なんているんですかね。

(U)わからないですよ、「秘境女の会」に入ってみんなでおいしいものを食べたいという方もいらっしゃるかもしれませんので。

(S)そもそもは、会長の呼びかけで1回目の会合を開いたときは、全部女だったんですよ。

(U)あー、そうなんですか。

(S)そのとき女ばかり10人前後集まってて、会長としては「秘境女の会」の“女”を“とも”と呼ぶように名付けたんですよ。それで秘境女の会、ってことになったいきさつがあるんです。でも最近の会合には、番外編として変な男どもも何人かちらほらいるんですけど(おっと、“変な”呼ばわりしてしまった。不適切な発言、失礼いたしました)。

(U)じゃあ今度は「秘境男の会」ってのもあってもいいんじゃないでしょうかね。

(S)別の番外組織としてとかね。

(U)あのー、会員になる条件というのは女性であるっていう以外に何かありますか?

(S)あー(あんまり考えたことなかったですなあ。なんだか自然発生的に似た者同士が集まってたので)。そうですねえ……。旅行先としてはみんな幅広く各方面にわたって行っているので、「秘境好き」っていってもジャングルとかすごい秘境じゃなくて構わないんですよ。

(U)そうすると海外旅行が好きであちこち行ってる方ならウエルカムって感じですかね。

(S)まあそうですねー。旅の好きな人の情報交換の場って感じですから(しかしその実態はほとんど“食の探究”のような気もするが)。あ、あと、会長の言葉ですごく「なるほどなー」と思ったのがあるんですよ。それは、「一番興味深い秘境は人間だ」っていうんです。

(U)深いですねー。

(S)だからまあ、人間が好きな人は大歓迎ですね。(あとは、会合の自主企画が好きな人も)

(U)なるほど。では、今後の活動はどんなかんじになっていくんですか?

(S)うーん、いつもみんなの仕事の合間に不定期に行なわれてきたので(やりたい人がやりたい時にやり、集まれる人が集う、自主企画がほとんど。誰かの旅の報告会とか)、それはそのまま続いていくと思うんですが、あとはインターネットを利用してホームページで組織の存在を広めつつ、そこで交流も深められたらいいなと……それと“海外進出”ですね(笑)。

(U)どういうことですか!? 

(S)特派員でロサンジェルス在住の人が最近入りましたけど、そういう海外的なつながりを広められたらいいなーということなんですけどね。
(で、国際組織?を目指したりして。)

(U)そういえば私も先月、香港に行ったとき現地から情報メール送ったじゃないですかー。

(S)そうそう、もらいましたよね。
(忘れてたわけではないっすよー。もらってすぐデータがUPできてスピーディだった!)

(U)そういう海外からの生情報とかいいですよねー。

(S)そうですね。ああいうリアルタイムなことができるのが、インターネットはすごいいいですよ。ラジオとかでも現地中継とかできますけどね(と、さりげなくラジオをフォロー)。まー、そんな感じで力いれてやってこうと思ってます。

(U)なんか、sesamiさん自身は、変なところに旅行に行くの好きですよね。ドバイとか。

(S)変ですかねー? あそこは普通ですよ。
(産油国で豊かですからなー。英語通じるし。電車はないけど、海外のファーストフード店なんかもある都市だったし。市場の裏通りは雑多で面白かった。少なくとも「秘境女の会」のなかでは私はほんとに普通レベルであると思うのだけどねー。もっと上がいますから)

(U)そうですかー。でも普通、ドバイとか一般的にあんまり行かないじゃないですか。

(S)(うーん、まあそう言われればそうかも。行く前には「石油掘りに?」とか言われたし。まあ砂漠でのテント泊が一番の楽しみだったわけですが。うおー、旅レポートまだ書いとらん!)
まあそうですかねー。ゴールデンウイークにパキスタン航空で行ったんですけど、最終的にドバイに着いた日本人は4組くらいでしたねー。ゴールデンウイークでその人数って、まあやっぱり少ないですよねー。

(U)なるほど。「秘境女の会」の秘境の部分をだいぶ頑張ってらっしゃるのがsesamiさんじゃないかと思うのですが。

(S)(イエイエ、私は単なる通信局長でございます。上がいます、上が。と思いつつへんなまとめをしてしまった私である。)
うーん、まあ会員のなかには会員の自覚があまりない人もいるかもしれませんねー。会合で聞いた話を、ホームページ上で私が勝手にどんどん載せてたりしますから。
(特にマリアンは自分のどんなネタが書かれているかまだ一度も見ていないはず)

(U)そうですかー。それでは今後も生情報を集めていくというわけですね。

(このあと少々話が続き、このへんで内容的にはほぼおしまい。このようにして、「秘境女の会」初の電波ジャックは終わった。いやいや、Ukikoさま誘導尋問、じゃなくて司会進行お疲れさまでした。緊張のため話がそれたりしてしまって大変失礼いたしました。)

おまけ:
後日、会長と会い、このテープを聞いてもらった。会長MUGICOいわく、「男性会員の場合は、スポンサーとして募集とかねー」。さすが会長。というわけで、次回の会合のスポンサーを募集いたしております。なんて、そんな希望者いるわけないですな。



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